Picaresque

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Photos from Picaresque's post 24/04/2026

\ 4.26まで /

okamoto barba nami 個展「corpo tales」
2026.4.15 – 4.26
Picaresque (東京都港区元麻布2-11-6 B1)

スケールや時間、そしてそこで過ごす体験を想起させる「家具」。
そんな家具の模型と「もの」や「空間」を組み合わせることで生まれる新しい印象や意味。

その観点を軸に生まれた「童話」テーマの新作をぜひご高覧ください。

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作家より 個展開催に際して

「家具」はとても具体的なスケールと時間の概念をはらんでいて、「人間がそこである程度の時間を過ごす」ことを想起させる力があります。
 あらゆる「もの」や「空間」に家具模型を添えることで、その「もの」や「空間」がもともと持っている意味と、家具の持つ力が合わさって(もしくはぶつかって)、なにか新しい印象が生まれ、また新たに意味がつながっていくのを感じるのが好きです。

というのが常に活動の軸になっています。

今回の展示では、「童話」をテーマとしています。
幼少の頃から気になっている、童話に出てくる魅力的な要素や空間を手掛かりに、新たな空間を構成し、家具を納めました。

製作にあたって、再読したお話もあれば敢えて読んだときの印象・曖昧な記憶をそのままにしたものもあります。

何のお話のどんな要素か、予想をしながら楽しんでいただければ幸いです。

作家Instagram


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作家情報

okamoto barba nami

建築模型や製図の技法を使って、ドローイングや立体造形など、空間をテーマにした作品を作っています。
関係者以外の目に触れることが少なく、プレゼンテーションの手段におさまっている建築模型を、
ショーアップしてもっと世に広めることを目標にしています。
ジオラマやドールハウスなど、馴染みの「ミニチュア」とはまた少し毛色の違った
建築模型がもつ魅力を伝えていきたいと思っています。

◇展示歴、受賞歴、掲載歴

▼展示歴
2024 個展「ワンアフターアナザー」COYAMA(神奈川)
2024 個展「NOTHING TOO EXTREME」Picaresque Art Gallery(東京)
2023 個展「stay」Picaresque Art Gallery(東京)
2023 個展「Meet」coyama book cafe (神奈川)
2022 小個展「一考の余地」展 Around Architecture coffee (東京)
2022 小個展「花と空間」entrie times ebisu (東京)

▼受賞歴
2017 minneハンドメイドアワード2017 準グランプリ・話題賞

▼掲載歴
2022 丸紅商事社内報紙『M-spirit 』表紙掲載
2020 公益社団法人商業施設技術団体連合会 機関誌『商業施設』表紙及びインタビュー掲載
2020 『BRUTUS』インタビュー掲載
2018 『みんなのハンドメイド本 minne HANDMADE LIFE BOOK vol.7』インタビュー掲載

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#建築模型 #童話 #麻布十番

Photos from Picaresque's post 24/04/2026

\ 開催中 /

okamoto barba nami 個展「corpo tales」
2026年4月29日(水) – 5月10日(日)
Picaresque (東京都港区元麻布2-11-6 B1)

スケールや時間、そしてそこで過ごす体験を想起させる「家具」。
そんな家具の模型と「もの」や「空間」を組み合わせることで生まれる新しい印象や意味。

その観点を軸に生まれた「童話」テーマの新作をぜひご高覧ください。

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作家より 個展開催に際して

「家具」はとても具体的なスケールと時間の概念をはらんでいて、「人間がそこである程度の時間を過ごす」ことを想起させる力があります。
 あらゆる「もの」や「空間」に家具模型を添えることで、その「もの」や「空間」がもともと持っている意味と、家具の持つ力が合わさって(もしくはぶつかって)、なにか新しい印象が生まれ、また新たに意味がつながっていくのを感じるのが好きです。

というのが常に活動の軸になっています。

今回の展示では、「童話」をテーマとしています。
幼少の頃から気になっている、童話に出てくる魅力的な要素や空間を手掛かりに、新たな空間を構成し、家具を納めました。

製作にあたって、再読したお話もあれば敢えて読んだときの印象・曖昧な記憶をそのままにしたものもあります。

何のお話のどんな要素か、予想をしながら楽しんでいただければ幸いです。

作家Instagram


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作家情報

okamoto barba nami

建築模型や製図の技法を使って、ドローイングや立体造形など、空間をテーマにした作品を作っています。
関係者以外の目に触れることが少なく、プレゼンテーションの手段におさまっている建築模型を、
ショーアップしてもっと世に広めることを目標にしています。
ジオラマやドールハウスなど、馴染みの「ミニチュア」とはまた少し毛色の違った
建築模型がもつ魅力を伝えていきたいと思っています。

◇展示歴、受賞歴、掲載歴

▼展示歴
2024 個展「ワンアフターアナザー」COYAMA(神奈川)
2024 個展「NOTHING TOO EXTREME」Picaresque Art Gallery(東京)
2023 個展「stay」Picaresque Art Gallery(東京)
2023 個展「Meet」coyama book cafe (神奈川)
2022 小個展「一考の余地」展 Around Architecture coffee (東京)
2022 小個展「花と空間」entrie times ebisu (東京)

▼受賞歴
2017 minneハンドメイドアワード2017 準グランプリ・話題賞

▼掲載歴
2022 丸紅商事社内報紙『M-spirit 』表紙掲載
2020 公益社団法人商業施設技術団体連合会 機関誌『商業施設』表紙及びインタビュー掲載
2020 『BRUTUS』インタビュー掲載
2018 『みんなのハンドメイド本 minne HANDMADE LIFE BOOK vol.7』インタビュー掲載

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#建築模型 #童話 #麻布十番

22/04/2026

WAM FRAME INFINITY 作品展
2026.4.15 – 4.26
Picaresque (東京都港区元麻布2-11-6 B1)

作家Instagram


「 教会風アルミの扉付きディスプレイオブジェ 」
金属の冷たい質感、
手作業によるわずかな歪み、
時間が経ったような風合い。

平面と立体、
それぞれの作品の魅力を引き出し、
その世界観をもう一段深めます。

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作家情報
WAM FRAME INFINITY

木地のカットから全て手作りしていて規格サイズ以外の額縁制作もしています。
素材も「木・金属・土・漆喰・布・紙 」などを使い作品に合わせてデザインします。

経年劣化に惹かれ、作品に似合う程良い加減を探しつつ、そんな仕上げを好んでしています。

額縁には作品の個性をさらに際立たせるチカラがあると思い、オリジナルで個性ありつつも作品の世界観がより伝わる額装を常に目指しています。

こどもの工作のように自由奔放に創りたい……
INFINITY = 無限大
そんな思いを込めた名前です。

▼展示歴
2015年3月: 銀座月光荘にて二人展

2018年 銀座月光荘にて初の創作額縁個展
「素材を遊ぶ」

2020年 六本木カフェギャラリー
「キャメリッシュ」にて創作額縁個展
「素材を遊ぶ Part. 2」

2021年 ピカレスクギャラリーにて「ハガキサイズの額縁100点展」に初参加

2023年 ピカレスクギャラリーにてmarieさんとの二人展「星が溶けてなくなる夜に」

2024年 ピカレスクギャラリーにてmarieさんとの二人展「秘密の森」

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#麻布十番 #額縁 #額縁アート

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電話番号

ウェブサイト

住所


4-54-7
Tokyo
1510053

営業時間

水曜日 11:00 - 18:00
木曜日 11:00 - 18:00
金曜日 11:00 - 18:00
土曜日 11:00 - 18:00
日曜日 11:00 - 18:00