Timelyhero
19/06/2025
💡 “正解”を探すより、“今”に応える力を育てよう 💡
「決められた通りやったのに、うまくいかなかった」
「変化に対応するのが怖くて、つい守りに入ってしまう」
「うちのチーム、指示待ちになりがち…」
そんな“もどかしさ”を感じたことはありませんか?
今の時代に必要なのは、完璧な計画より“変われる力”。
その土台になるのが「アジャイルマインドセット」です。
🔦 マインドセットとは「考え方」ではなく「前提」
アジャイルマインドセットは、スキルや手法ではありません。
「どうすればお客様の期待に応えられるか?」
「失敗から何を学ぶべきか?」
といった問いを、無意識に立ち上げる“心のOS”のようなもの。
このeラーニングコースでは、以下のようなテーマを通して
マインドセットの見直しと再構築を行っていきます:
✅ 行動をつくるのは「心の前提」であること
✅ 成長マインドセット vs 固定マインドセット(キャロル・ドゥエック)
✅ チームに蔓延する“コントロール志向”のリスク
✅ アジャイルな組織に欠かせない9つの資質
🔦 “燃えているチーム”の正体
コース冒頭で紹介される言葉が印象的です。
「このチームは、燃えている。」
それは危機的な意味ではなく、
🔥 共通の目的に向かって
🔥 自律的に動き、
🔥 実験と学びを楽しんでいる状態。
あなたのチームにも、そうした“熱”はありますか?
🔦 9つの資質が、チームをしなやかにする
信頼・フォーカス・勇気・敬意・シンプルさ…
これらは抽象的な言葉ではなく、すべて「行動」に変換できます。
コース内では、それぞれの資質について
✔ 自分の状態をふり返る問い
✔ チームに広げるためのヒント
✔ 日常業務で活かす具体的なタスク
が丁寧に提示されており、個人でもチームでもすぐに実践できます。
🔦 変化の波に飲まれるか、波に乗るか?
変化は止められません。だからこそ、正解を探すより、柔軟に「今」に応える力を育てる。
アジャイルマインドセットは、
そんな“しなやかさ”を支える土台です。
🔗 「アジャイルマインドセットの開発」eラーニングはこちら
https://lnkd.in/g9u2UT5f
📥 ワークブックPDF・9ステップ実践ガイド付き
💬 「今まで“やる気のなさ”だと思ってた部下の行動が、マインドセットのズレだったと気づけた」といった声も届いています
#アジャイルマインドセット #心理的柔軟性 #リーダーシップ
#学習する組織 #チーム文化 #timelyhero
19/06/2025
🧐 忙しいのに、イノベーションなんてムリ? 🧐
「創造的なことをしたい」のに、そんな時間どこにあるの?
「イノベーションを起こそう」「新しい価値を生み出そう」
そう言われても、日々の業務に追われる中で、
そんな“余裕”がどこにあるのかと感じたこと、ありませんか?
でも、ここにヒントがあります。イノベーションとは、ひらめきではなく“時間の使い方”から始まるのかもしれません。
まずは「自分の時間」を取り戻すところから
実は、多くのリーダーやメンバーが見落としがちなこと。
それは、「時間をどう使っているか」を把握すること。
『タイムマネジメント・時間の管理』コースでは、
自分の時間の使い方を2週間記録し、
そこから「何にどれだけ時間を使っているのか」を見える化するところから始めます。
アイゼンハワーマトリクス(重要度と緊急度でタスクを仕分け)
タイムボックス(タスクに時間を合わせるのではなく、時間にタスクを合わせる)
ポモドーロ手法(25分集中+5分休憩のリズムで深く考える)
こうした時間活用術を使って、「忙しさ」をコントロールできるようになると、自然とひらめく余白が生まれてきます。
革新的な思考は、「あそび」から生まれる
『イノベーション − 革新的マインドセットの促進』コースでは、
発想力を高めるにはまず、「思考の余白」をつくることが大切だと語られています。
会議を減らす
プッシュ通知をオフにする
意図的に静かな時間を確保する
そのうえで、少しずつ考える力を鍛える手法(マインドマップ、6-3-5法など)や、「突拍子もない」アイデアを育てるマインドゲームも紹介されます。
チームで実践するなら、「失敗してもいい場」をつくる
創造的な挑戦は、評価されない場所では育ちません。
「イノベーションのための手法」コースでは、
失敗をチャンスに変えるプロセスや、
クラウドソーシングやリードユーザー法のような
“チームを超えた共創”のアプローチが紹介されています。
イノベーションは、ひとりで完結するものではない。
だからこそ、組織やリーダーの関わり方も変わってくるのです。
これからの時代、「時間のつくり方」や「革新的なマインドセット」も重要なスキル
日々の業務でいっぱいでも、ほんの少しの余白がイノベーションの種になります。
たとえば、
週に2時間、「ひらめきタイム」をスケジュールに入れてみる。
この時間は、スマホの通知チャイムを切り、ひとりで考え、ノートに思いつきを書き出すだけのシンプルな時間。でも、それが次の一手に変わることもあります。
時間が足りないと感じたら、「ポモドーロ手法」「タイムボックス」「アイゼンハワーマトリクス」といった時間の使い方そのものをデザインするスキルから始めてみるのがおすすめです。
📘 おすすめの学習ステップ(ラーニングパス)
🌱 Step 1 → 『タイムマネジメント・時間の管理』
https://lnkd.in/gdJMTUrt
💡 Step 2 → 『イノベーション − 革新的マインドセットの促進』
https://lnkd.in/g_XKJQx2
🛤️ Step 3 → 『イノベーションのための手法』
https://lnkd.in/gYVpStfN
ステップ1でまず「時間の使い方」を見直して、余白をつくりましょう。それからステップ2で思考のクセを変え、「自由に発想する力」を育てます。それからステップ3でチームや組織で使える実践的なイノベーション手法を導入しましょう。
どのコースも、気づきと実践をつなぐ仕掛けが満載です。
⏳「考える時間」を、自分の手でつくり出すことから、イノベーションは始まります。
#イノベーション #リーダーシップ #時間管理
#マインドセット #組織開発 #timelyhero
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